2007年8月31日、ご主人様に正式奴隷として認めていただきました。愛しいご主人様に愛しいと思っていただける、可愛い奴隷を目指し頑張ります(^^)
久しぶりのプラグ
2008年10月06日(Mon) 22:45:11
久しぶりにのんびりした日曜日。
さて、アナル拡張しなくっちゃ!と張り切って久々にプラグを
装着しました。
うーん。ちょっとひりひり・・・だんだんズキズキ(^^;
ご主人様に写メでご報告すると・・
アナルオナニーを許可するというお返事が!
アナルバイブではなく、マ○コバイブを使うようにと・・。
うーん。プラグでズキズキしてるのに、マ○コバイブなんて・・・と弱気になってしまった
隷生は、自分のアナルの弱さと自分自身の弱さに悲しくなってしまって・・
またまた涙がぼろぼろ。
なかなかムービーを送れずにいると、ご主人様から鳴き声が聞きたいというメールが。
こんな事じゃダメだ!と思って頑張ってマ○コバイブをアナルへ。
アナルが広がらないわけではないけど、皮膚がこすれて擦りむけた感じで痛くって
結局、逝く事ができなかったけど、
ありのままをムービーでお送りしました。
ご主人様はお仕事中だったので、すぐにムービーを見ていただく事は
できなくて、感想はお聞きできませんでしたけど、
お電話で、もっと頑張りますってお話をしました。
ご主人様は優しくって・・けど優しさに甘えてばっかりはいられないので
大好きなご主人様の為に、頑張って成長しなくっちゃな〜って思います。
ご調教していただけますように(^^)
2008年10月04日(Sat) 21:47:56
昨日の話・・・
ご主人様が、またまたエッチな写メ・・アナル編を送ってくださいました。
刺激てきですね。早く調教したい。隷生も早くご調教をお受けしたいです。来週、調教する。予定を教えなさい。ご主人様の方から調教したいって言ってくださるのは久しぶりで
隷生はと〜っても嬉しくて、気持ちがほかほかしちゃいました(^^)
まだ、来週のスケジュールが合うかどうかわからないけど、
ご主人様にお逢いできたらいいな〜(*^^*)
あっ!でもしっかりアナル拡張するように言われたので
のほほんとしてはいられないのです。
ご主人様に喜んでいただけるよう頑張らなくっちゃ!!!
癒し
2008年10月02日(Thu) 22:00:21
そろそろ寝ようかと思ってたら、ご主人様からメールが・・。
「久しぶりにお前の鳴き声がききたい。オナニーを許可する」
ご主人様はお仕事でクタクタって言われてたので、
隷生のオナニームービーで、少しでも元気になって下さるといいなって
思いながらオナニーさせていただきました(^^)
これからもご主人様のマゾ奴隷として、少しでもご主人様の癒しになれると
いいな〜って思う隷生です。
頑張ろう・・。
2008年10月01日(Wed) 21:42:24
今日はとっても仕事が負担に感じて、ちょっと元気がでなくって・・
ご主人様の声がとっても聞きたくなりました。
ご主人様は出張に行かれてて、とってもお疲れのご様子だったけど、
隷生の話を聞いてくださって・・
隷生の狭いわがままな考えとは違う・・広い視点でお話をして下さいました。
仕事なんてもう嫌だ〜なんて思ってたのに、ご主人様のお話を聞いてると
頑張らなきゃって思えてくるから不思議です。
やっぱり、ご主人様を尊敬してるからなんでしょうね(^^)
隷生にはご主人様がいて下さる・・・だから、いろんな事を頑張れる・・。
誉めていただきました♪
2008年09月25日(Thu) 21:52:35
ご主人様にご調教していただきました(^^)
最初にこの前のお仕置きをしていただきました。
鏡の前で自分の姿を見ながら鞭をいただきました。
ちゃんと見るんだ!
そういえば、自分が鞭打たれてる姿を見るのは初めてで、
なんだかすごく不思議な感覚でした。
そらからご主人様にご奉仕させていただきました。
全身ご奉仕・・おちんちん様にご奉仕。
途中で食事が届いたので、ご主人様はお食事。
お前の餌はこれだ!
ま○ことアナルにバイブ。
お食事されてるご主人様のおちんちん様を食べさせていただきました。
口の中に出すぞ!
いっぱい精液を飲ませていただきました。
今日はご主人様に、フェラチオご奉仕が上手くなったな〜って
とっても誉めていただきました。
初めての時は、あんまり下手でびっくりしたぞ。
隷生は、ご主人様にお逢いするまで、フェラなんてあんまり
したこともない、マグロちゃんだったので、当然どうしていいのか
わからなくって・・・。
でも、ご主人様にお逢いしてからは、おちんちん様にご奉仕させていただく事が
嬉しくって。舌の使い方とかも教えていただいて。
なんとか、ご主人様に喜んでいただけるよう成長できた事がとっても嬉しいです(^^)
これが奴隷の喜び・・いえ愛奴の喜び。
ご主人様、ありがとうございます。これからも隷生が成長していけるように
隷生のリードをひっぱっていって下さいね。